calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

categories

archives

しかし疲れの隙でテレビとられ・・・・で何気にCD スティヴィー・ニックスが・・・・懐かしすぎ

0
    JUGEMテーマ:今日のこと


    いやあしかし本当に疲れているね。
    思わずテレビを取られ・・・・・って要は録画の関係で奪われ状況。
    ベイスターズがしばしサラメシに・・・・・で思わず音楽を・・・・
    レッチリにスクリティにでのんきに手を適当に伸ばすと思わず崩れ
    そこから・・・・・おいおいフリートウッド・マックのGREATEST HITSかい。
    いきなりリアノウンで始まるこの一枚。
    考えなくて楽。
    そう、昨日は行ってしまったのだ
    しかし懐かしすぎだぜ。
    この時代の音の作りってのどかでいいね。
    だが確かかなり綿密に作ってとんでもない売り上げになったはず。・・・でパンク&ニューウェイブに・・・

    時代は変わりまくり。
    だがおっさんは疲れすぎでちょうどよかった。
    さあてジプシーになろうかな?????

    しかし本当にのどかでいいな。
    昔のはやりものの音ってのんきだけどキチンと作っているね。
    わるくないところが恐ろしい。
    音が装飾だらけ・・・とか思っていたけど今きくとそんなことないね。
    しっかりと本当によく作ってある。

    だてバカ売れしたのではないことの証明だま・

    で、ピーター・グリーンはいずこへ・・・・・・

    オーネット・コールマンが死んだ。

    0
      JUGEMテーマ:今日のこと


      今日の朝刊の片隅
      オーネット・コールマンの死亡記事。
      死んだの???
      以前に、あ、まだ健在だったのか???
      の気分。
      そう、ブラッド・ウルマーの師匠的取り方しかしていない人間には不思議な感覚。

      だが独特の音階でその存在を知らしめたということがとにかくは凄い。

      合掌

      もう完全に中止だなF1開幕戦。チーム側が下駄をアづけた発言だがこのままだと輸送ができない。このままだとアブダビもカタールも難しいかも。JONI JIMI JACO

      0
         バーレーンは相当ひどい状況のようだ。
        完全に鎮圧をするという方向だけに簡単には事がおさまるとは思えない。
        シーア派とスンニ派のい戦い。。。高校の教科書にもあった、という以前にイラン・イラクの戦いのようなものだろう。これ以上大きくならないようにというのは不可能だろう。昨日今日の争いではないからだ。

        というわけで第1戦はキャンセルだろう。
        来年以降の開催が危ないオーストラリアでの第2戦が開幕戦となるのだろう。
        まあリオだないっそのこと(笑)ピケはいずこに?

        といっている間に
        117.JONI MITCHELL SHADOWS AND LIGHT
        2枚組のライブ盤だ。映像盤も出ている。屋外のライブが中心でありそれにイメージ画像がインサートされてくるような当時は革新的なものだったはずだ。
        バックにはジャコ・パストリアス、パット・メセニー、マイケル・ブレッカーらがそろいきわめて繊細でかつ大胆な演奏を繰り広げていく。いやあ本当に濃いライブだ。大傑作とまで言っていいのか微妙なところではあるがとても優れた作品であることは間違いない。いや、まあだがジャコがすさまじい。ギターなくとも・・・まあそこまでではないがベースとボーカルだけでも十二分に堪能できそうなすごさだ。

        118.WHETHER REPORT 8:30
        ウェザー・リポートの2枚組ライブだ。演奏水準Nは極めて高く・・・当たり前か。本当にこの水準での演奏はこの時代のフュージョンと呼ばれていたジャズの一種の発展系の音楽では最高のものだろう。
        このレベルでの演奏は他では聞くことはまずむずかしい。ここでのジャコも素晴らしい演奏を聞かせている。ひらめきまくっているジャコのすさまじさは他のベーシストでは置き換えはまあ無理だろう。
        しかしまあ本当にすごいライブだ。

        119.JIMI HENDRIX LIVE AT FILMORE EAST
        要するにバンド・オブ・ジプシーだ。この音源が編集されてバンド・オブ・ジプシーのパペットジャケットが発売されていた。しかしこちらもテンションの高い素晴らしいライブだ。だがジミに本当に対抗可能なリズムセクションではないところがちょっと弱いところだろう。エクスぺリアンスではできなかったことをという本人の意思で行ったバンドオブジプシーのプロジェクトだが、やはりジミの才能の爆発という形でしか聞くことはできない。だがこの演奏は不滅のものだろう。

        しかし、だから早く内閣不信任案出して解散させればいいだろう、これがノーマルなのだと思うが、だが国会議員という収入減を失いたくないわけだ。志のない連中め。だからデフレも止まらないし、不景気継続中なのだ。キング・サニー・アデ、ピーター・トッシュ,BBキング

        0
           うーん金返せ!税金返せ!とそのうち言われることが必至の状況になってきた。
          もう話にならない。戦前であればもう軍人さんがなだれ込む、考えが右傾化している作家がいれば切腹をする。破産した考えに乗せられた学生がいればリンチが起こる。ふつうのおっさんは酒飲んでくだ巻いて愚痴こぼし家庭の主婦はだんなを殴る。
          病人は呑気に構える。
          そんな感じだろう。
          ついでに自民党も割れてきた。辞めれば話あいに乗る。辞めても話合にはのらない。
          みんな分裂だ。
          ついでに国会議員の数も減らそう。
          そのうえでの日本列島改造だ。(これは禁句だな・・・)
          沖縄の基地問題もそうだがその他の地域でも大変な状況がある。
          鹿児島県出身の人に聞いたのだが、もう大変な状態のようなのだ。
          働く場所がない!・・・・工場はすべてアジアに移るか国内のそのほかの地域の工場と一緒になってしまい働く場所がない状況があるそうだ。
          NECやパイオニアの工場があったそうだが。。。。今はどこにもない。数千人規模で働く場所がなくなっているそうだ。というわけで交通機関もなくなってしまったようだ。なにしろバス路線は線路があるわけではないので決めればすぐだ。
          お年寄りは本当に大変らしい。となると病院も・・・
          最悪の状態らしい。

          だがこんな状態で国会はアホ丸出しの国民放り出し状態。議員は大都市圏中心で動き地方は放り出し。
          当たり前だ人口で議員の数を配分したら大変だ。
          すべてが大都市圏有利になってしまう。
          裁判所もどういう観点でものを見ているのだろう。
          違憲状態であるならば数の是正ではなく根本をみなおさなければ法の下の平等なぞあるわけがない。
          どうも、完全に日本は司法も行政も腐ってしまったようだ。
          国はこのままでは持たないだろう。当たり前だ。根本的に不公平なのだ。
          相続税減税だとかいろいろあるだろう。だがだがである根本的な問題は国がその役目を全く果たさなくなっているということにある。
          だれがこんな国に喜んで税を払うのだろう。
          国民を守るであれば喜んで払うだろう(アメリカがその典型)
          だが日本国は国民を守るという意識がどうやらなくなり始めているようなのだ。
          どこをだけを見ているのだろう。本当に変な政権だ。
          打倒連合!まずはここからだ。彼らが最大の日本の癌だ。

          して無能の国会議員とやる気のない公務員。

          原因はなんだろう。彼らも最初はこんな感じではなかったと思う。何かがおかしく変えさせているのだ。

          まあなんであれ行き着く先は連合だろう。だがそうするとイタチごっこだな。

          垢がたまりすぎているわけだから風呂入れ!
          とそんなところなのかもしれない。

          まあ管氏の世代はダメという説があるがこのままだとそれが真実味を持つことになる。
          彼らの世代は本物のバブル世代。これだけは間違いない。
          ちなみに私の世代はバブル期に過労死寸前だった世代。給料もらっても食わなければ死ぬという感じで金は残らない。(大げさだな)

          112.KING SUNNY ADE LIVE LIVE JUJU
          一瞬の嵐が起き、すさまじい勢いで消えてしまったサニーアデのライブ盤。だが本当のすごさは記録で聞く程度ではない。代々木第三での初来日のときのライブは本当にすさまじかった。その翌年に再来日して日本に来たときはよみうりランドイーストでの前座。メインはブラック・ユフルの時かな(夜はハービー・ハンコック・・・今考えると本当に爆笑もの。。ハービー・ハンコックがね。)そう本当に1年限りだった。トーキンドラムのものすごい効果と終わりなく続くあのビートはすさまじかった。そのライブのほんの一部の記録がこれ。生には全くかなわない。

          113.PETER TOSH CAPTURED LIVE
          元ウェイラーズのレゲエの巨人の一人。ローリング・ストーンズとの交流から国際的な知名度を一層高くしたがその後射殺される。
          このライブはゆったりとしたわかりやすいライブだ。レゲエというよりもの世界だがまあ本質的な骨太さはかわらない。だが、だが残念ながら普通の作品となった感じになっている。彼自身がキリスト教徒ということもありレゲエの全体の感じとは居場所が違うせいかかなり印象が違う。まあそんなこともこんなこともありということで。

          114.BB KING LIVE AT THE REGAL
          いやあもう大名盤。ブルースの大名盤だ。つややかやなギターの音とバンドのまとまりがすべて。BB自身が絶好調といった感じの歌と演奏が楽しめる。しかし本当にうまいうえに内容が濃い。すごい!以上。

          115.BB KING BLUES SUMMIT
          ブルースの大スターたちが集まりBBを中心として行ったライブの録音だ。すべてにおいて最上の音が楽しめる。しかし本当によく練られた素晴らしい音だ。

          116.the stylecouncil in concert
          はっきりいってとんでもない駄盤。内容がなさすぎる。レコードの再現をこの手の音楽でこの程度の演奏力ではアマチュアだろう。最低に近い。最後まで聞くのは拷問だ。

          しかしまあ憧れだけではアマチュアということで。

          睡眠不足の恐ろしさ。やはり疲労だったようだ。しかしバーレーンは中止だな、たぶん。日本もいつこんな感じにもどってしまうのだろう?

          0
             昨日の強烈な足への疲労感はどうも睡眠不足の過労からきていたようだ。
            足が重く前に進むのも大変、歩いていてもよろける。
            うーん、老人だ。といった感じだったのだが。早めに就寝しよく寝たせいか回復した。
            いやあ働きすぎはよくないといった感じだ。

            と、とうとうテレビでもF1中止の可能性に触れ始めた、とはいえ東京中日スポーツの記事からの引用だ。
            だが流血の事態を避けたいFIAとFOCAの判断待ちなのだろう。だがやはりFOCAを牛耳るバーニー・エクレストンの判断次第だろう。ぎりぎりの判断をいつものようにするだろうからどうなるかはわからない。もし開催しても2000年のアメリカグランプリのようなことが起こるかもしれない。バーレーンだから・・・・見る側は惰眠だな。

            102.DENNIS BROWN LIVE AT MONTREUX 1979
            なんだかかなり演奏がロックくささがあるのだがどうやらバックのメンツはレゲエのミュージシャンのようだ。ギターはアール・チナ・スミスでベースハロイド・パークスといった感じなのだが過去伝えられていたBB・KINGのバックメンバーといわれても仕方がないというかバックをその場で付けたといわれても仕方がない感じが強い。完全にレゲエのミュージシャンではないと思い込んでいたわけだがそのくらい演奏にメリハリが極端にありすぎる。まあだが一番の原因はベースになんというのかレゲエ独特の粘り腰を感させない部分なのだが。この後デニス・ブラウンは健康を崩し亡くなっている。確か癌だったはずだが・・・

            しかし陽の光は陰っていても春を感じさせる今日この頃だ。

            さあて頑張るぞ!

            駄目だもう起きていられない。この時間で今日は睡眠だ。

            0
               先週のへレスの合同テストでのウィリアムズのバリチェロのトップタイムが空タンクではないかという疑惑が出ているようだ。
              確かに一台のみ19秒台はちょっとなあ・・・・といいつつもあり得ないとまで言い切れないタイムだけに「まあそれがどうした?」
              の感覚だろうきっと。
              スポンサーへのアピールということもテストの役割だだから、空タンクがどーしたということなのかもしれない。

              しかし眠い

              101.KING CRIMSON ERAHBOUND
              ラジカセで録ったと言われるスキッゾイドマンを含む当初は確かヨーロッパの一部の国のみで発売されていた。狂気のライブ盤だ。演奏の見た目よりもそのダイナミックさをダイレクトに伝えたいという意図を丸出しの超音質最悪のものだ。だが充実の演奏もあり前出の曲はもう本当に圧倒されてしまう。
              まあ中身がよければいつまでも永遠ということで。

              しかし開幕戦はどうなるのだろう。


              というわけで夕方だ。晩御飯で仕事から離れる。しかし今日は疲れている。いきなり春なのか?で、アレサとボ・ディドリー

              0
                 まあ本当に本日は体がついてこない。正しくだるさ極限だ。からだもむくんでいるような気がするがまあ勘違いだろう。
                本日もひたすら事務処理と電話での打ち合わせとメールのやり取りだ。
                まあ体調悪くともなんとかなる今の社会は本当にラッキーといっていいことなのだろう。
                ネットがなければ。。。考えたくもない!

                99.ARETHA FRANKLIN LIVE AT FILLMORE WEST
                レディソウルの大名盤だ。昔は暑かっただけだが逆に現在のパソコン用のアンプ付きスピーカーで聞くと分離がよくベースラインの動きがよくわかり、他の楽器も何をやっているかがよくわかり、うーん、やっと理解ができた。名盤だこれ。今頃びっくりだ。
                中途半端はオーディオで聞くよりも今のパソコンで聞く方がはるかによく聞こえるという奇蹟が感動を呼んだ感じがする。
                時々聴くのかなこれ。いやあ、まあびっくりだ。
                100.RONNIE WOOD &BO DIDDLEY LIVE AT THE RITZ
                その昔この内容で日本でもライブをやったツアーのリッツでのライブ盤。これもまた今聞くととてもいい感じだ。とにかく音の分離の良さが音を際立てさせ面白みを増す効果をあげている。傑作ではないが好盤だ。
                まあ昼間に聞くといい感じだ。だがだからといっていきなり楽器を弾いてはいけない。なんとなく中に入っていけそうな気がしてしまうが。。。。。

                さあて晩御飯の時間だ。

                さあて昼休みだが、何故にこんなに体がだるいのか?まるでマラソンでもしたかのようだ。しかし快晴だな。だがバーレーンは相当荒れているのだな。そうかこれはF1どころではないかもしれない。

                0
                   なんだかのどかな日だが体がだるい。疲労なのか年なのか同時なのかはわからない。だが天気はとても気持ちがいい。

                  だがバーレーンは文字だけで見ていたのだがネットで見ると結構荒れているのだな。ただし局地的みたいだ。宗教の争いなのか・・・・・国内でのイライラ戦争になるのかもしれない。
                  ただしその場合は長期化かつ大荒れになる可能性がある。産油国が荒れるとまあ大変だ。工業製品は南米に負けてしまう可能性が高まる。何しろメキシコにしろベネズエラにせよブラジルにせよ、今では堂々たる資源国だ。かなり日本は追い込まれる可能性が出てくるわけだ。
                  うーんちょっとどころか相当まずいなこれは。
                  まあ薬代だけは確保しよう。

                  しかしバーレーン、この調子だとキャンセルの可能性が高い。しかしなんだか過激派が世界をまたにかけ暴れまわっていた時代のような雰囲気になってきている。国会どころではないのだが・・・・

                  96.JACO PATORIUS BIRTHDAY CONCERT
                  ちょっと緊張感に欠けるライブだ。なんだかお仕事をしました的な感じ。本当にうまいけど、それがどうしたの?当たり前だろう。そんな感じ。
                  97.ALBERT COLLONS FROZEN ALIVE+LIVE IN JAPAN
                  テキサス系のブルースギタリスト&ヴォーカリストのライブアルバム。ギターがテレキャスのせいか音が硬くペキペキ言っている。脂の乗り切った時期の成果とても水準の高いライブだ。だがそれがどうしたのだ?プロだから当たり前。何かを生み出しているのではなく一種ドサ回り的雰囲気が漂う。しかしコピーしやすい人だろうなあ。わかりやすくととてもいい。
                  98.JEFF BECK WITH JAN HAMMER GROOUP LIVE
                  いやあもうやりすぎに近いライブだ。まあ高校生の頃はこれがカッコよかった。まあ超絶のライブの一つだが、まあここでは何も生み出してはいない。まあ聞いてくれ、みたいなノリだ。だがこのカッコよさは非常にわかりやすい。みんなでコピーしたわけだ。スキャッター・ブレインなら余裕でひけるぞ!(それがどうした、当たり前だな)

                  ふとんを干したくなるような天気だな。だが仕事が先だ。

                  まあ誰がやろうともちょっと心配なのは築地の豊洲移転だ。まあ水銀だとかそのあたりの不安が解消されないのであれば移転はしない人がいいね。だからといって後向きすぎるのも困る。まあ朝から懐かしのアンプラグド。ついでにF1開幕戦危機

                  0
                     昨日あたりからやと都知事戦が話題になってきている。
                    まあだが誰が出ようとも食の安全が一番大事だろう。
                    過去・・水銀だとか六価クロームだとかカドミウムだとかいろいろあたはずだ。
                    解消するすべはあるというが半減期が・・・・核じゃないのか。
                    まあだが不安が解消されているわけではない。
                    経営だけではないわけだ。
                    だからといって東京の人とは思えない人が知事になったり、わけのわからないことばかり言っているおばさん議員でも困る。(この人だけは絶対に嫌だ。冗談ではない。国どころか東京までめちゃくちゃになる)
                    とまあどうなることやら。話題にはなるが誰も投票しなかったりして現知事がそのままということになるようなオチがありそうな。

                    というわけで
                    95.ROD STEWART UNPLUGGED ...AND SEATED
                    何故か昔いきなり大流行したアンプラグドライブのもの。まあだけど実力のある人の歌は心に染みいる感じがする。ついでに老眼鏡をかけるロニー・ウッド付き。まあ気楽に聴ける作品だ。ちなみにとてもよい。悪くない作品だ。

                    と言っているとバーレーンが大変な状況になってきている。
                    開幕戦のキャンセルの可能性がほんの少し出始めているようだ。その前のGP2開幕戦、F1合同テストなども含め反政府運動が流血の惨事となりかねない状況でどうやら標的にされる可能性があるようなのだ。
                    テルアビブの岡本公三か?(古いが)

                    まあどうやら世界的な流れはもう止められないようだ。


                    しかし一日よく働いたが疲れた。よく動けるようにはなったが明日が怖い。動けるのか?ちょっと無茶な病人だな。いとことは「駅で大丈夫か?」的な会話をした。

                    0
                       まあしかし早朝から頑張ったがもう駄目。法人は一気に片付いた。後1件で終わりだ。
                      だが個人の確定申告がある。
                      終わりなき2月といたところだが気ばかりあせるではまずい。
                      冷静にかつ慎重に計画性を持ってというのが重要だ。
                      なんだか夏休みの友のような状況だ。
                      まあ考えられるようになってきたのは体調が良くなってきていることの証拠だ。
                      午前中外出先からの帰り神楽坂の駅を手すりを握りながら昇っていると「おー久しぶり」と近所のいとこにあった。「体力がまだまだ」「うーん、無理するなよ」とこんな会話。まだまだ実際はちょっときつい。
                      やっと日常に戻った程度の感覚だ。

                      そんなことも言ってられないからライブに逃げ込む。
                      92.BB KING LIVE IN COOK COUNTY JAIL
                      まあ本気で名盤だ。BB KING の気迫あふれるギターを堪能できる。刑務所における慰問ライブなのだが、まあ看守のMCの時の所長の紹介の時のブーイングは正にテレビと変わらない。だがライブはものすごいものだ。BBが本気で絶好調なのだ。LIVE AT REGAL はまあやはり日常というよりもよそ行きなのだろうと感じてしまうライブだ。
                      93.THE ALLMAN BROTHERS BAND LIVE ATO FILLMORE EAST
                      もう汗臭い図太い音が聴けるもう「アメリカ!」といった感じのライブだ。苦手は人は本気で苦手な世界だろう。やはり時は70年代やはり評価基準が違うのだ。
                      だがデュアン・オールマンのスライドの切れ味は最高だ。これだけで実際は満点だ。
                      94 KING CURTIS LIVE AT FILLMORE WEST
                      オールマンが東ならキング・カーティスは西さ・・というわけでもないのだろうが(会場の収容人数の違いなのだろうな)とばかりに燃えるサックスと言わんばかりの演奏だ。うまい下手ではなくどこまでその音楽の魅力を伝えられるかどうかが一番なのだろう。
                      バックも強力で十二分に強いだ、まあだが70年代の音ということで。

                      しかしもう寝る。やはり駄目。

                      | 1/5PAGES | >>