横浜市は財政難のはずなのですが?

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    横浜市が何故かサミット誘致だそうだ。 財政難のはず。余計なことに税を突っ込むな。 警備またその間におけるイベントの制限。 そのうえ空港周辺や幹線道路、鉄道等について大きく移動が制限されるのだろうか? 経済の問題で考えれば東京、神奈川でこのような行事を行うのは 現在の状況(安全面を含み)から適しているとは思えない。 おそらくサミットをやるマイナス面のほうが大きいだろう。 あいかわらず地方(痴呆)自治体の発想に変化がない。 このままではひたすら破綻への道を歩むのであろう。 やっぱり阿波踊りは新宿区役所が一番うまい。 勘弁してほしいなあ、いい加減。 就職先はやっぱり痴呆公務員が一番みたい!!

    今日は祭りにいくぞ!

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      というわけで後40分で業務終了予定。 たまには行かねば、神楽坂の夏祭り 食うぞ!太るぞ!ますますデブになる

      新会社法コーナー新設

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        とりあえず新会社法について書いていきます。 本日は最低資本金の撤廃について。 ただし施行日はまだですから先走りしないように! いままでは株式会社1000万円、有限会社300万円という最低資本金制度がありました。 その昔は株式は300万円、有限50万円でした。 マネーロンダリングの問題があり最低資本金を上げたのですが 底なしの不況に見舞われ、廃業率が起業率を上回るという日本経済にとって致命傷ともいえる状況がでてきました。 このため確認会社という制度が経済産業省中心に出来上がり効果がでました。 このことをふまえこの制度を恒久化してしまおうということで最低資本金制度が廃止されました。 要するに資本金は1円ということです。 ただし会社ができたとしても残念ながら会社の運営に必要な資金に変動はありません。 手元資金があるならやはり資本に積むべきでしょう。 今回有限会社は廃止ということになりました。 これからの物的会社(難しい呼び名ですが株式や有限のことです)の区分は 「大会社」と「中小会社」そして株式の譲渡制限があるかないかの区分になります。 この場合譲渡制限が無い場合は公開会社という呼び名になります。 資本金1円でも公開会社ということはできます。 それではランダムに続きます。 用語はその時々に適宜説明を加える投稿をします。 何かのご参考に!

        さあて月末が近い

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          どうもカレンダーを読み違えていたようだ。 ちょっとフルスロットルのマンちゃん走りが必要か? まてマンセルではこける可能性がある。 やっぱりシューマッハーか?まてよ時代は今ライコネン&アロンソだ。 ルノーの堅実さにかけるか、マクラーレンの耐久性はいまいちだが性能はピカ一にかけるか、ここが勝負の分かれ道。 呑気な子と言っている場合ではなかった。 今週末はドイツグランプリ。

          カラスがいない

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            最近カラスがまったくいない。 フォーメージョン組んでゴミあさりをしていたはずなのだが・・・ どこにいったのだろう? ゴミ対策が功を奏したのか? それとも自然災害の前触れか? なんだろうこの不気味な静けさは? 蝿男の恐怖を見たせいか、頭が軽くホラー。 結構おもしろかったこのdvd。ホラーというよりも家族愛。 最近連日かけてくるアダルトブログからのトラックバック。 fc2というところでやっているブログが手を変え品を変え状態でやっているようだ。 このプロバイダーもサイトの凍結等をやっているようだが 連絡先が明示されていない上アダルト広告が多いプロバイダーだ。 fc2からのアクセスを完全に切って欲しいと思うのは私だけか?

            久しぶりの高田馬場

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              買い物しようと馬場まで出かけたが 目的のものがなくて帰ってきたのです。 しかし町は少し綺麗になったかな。 といっても明治通り沿いが大きなチェーン店だらけになったバブル時代とまでは行かない。 中途半端に綺麗になったね高田馬場。 そのほうが高田馬場らしくていいや。 といいながらもなんとなく使える店が減ったような気がするのは気のせいか? 表面だけ綺麗になってもだめなのだと思わず感じる今日この頃

              クルーン様161km

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                やった161kmがでた。 凄いぞクルーン。本当に速いぞクルーン。 おちかくのかた、是非ともクルーンみましょう。 今年の横浜スタジアムは最高です。 最高のプレーを見せてくれたクルーン投手。 ガンバレ!ベイスターズ

                果たして士業は食えるのか?

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                  士業といってもいろいろあります。 ここでは文系向けにいきましょう。 文系での士業といえば弁護士、司法書士、公認会計士、税理士、行政書士、社会保険労務士などが上げられると思います。 弁理士は完全に理系の士業ですからここでは取り上げません。 全体的に今、合格者を増やす方向にあります。 とり方にはいろいろあります。王道は試験合格、後は天下り、免除があります。 どんな場合でもそうですが免除は食う食わない以前に一人前になれるのか否かが大きな問題になります。 ちなみに弁護士は全てかねられます(会計士も税理士にもなれますが現実にはほとんど無理のようだ) 会計士は税理士をかねられ、税理士は行政書士をかねられます。(昔は社労士も兼ねられた、というか社労士自体・・・・) 上記の兼ねられ方を見ればわかるのですが、当然行政書士で独立開業は至難の業ということになります。 また仕事の範囲の広さの問題があり社労士は極めて限定された範囲であることと手続き等自体簡単なため会社が独自にやるケースが多いので仕事量に限界があります。というか受験専門学校ではこの資格を企業内資格として取り扱っているところがあります。他の業種と兼ねなければ天下りがありますので試験に受かっても受かっただけとなりかねないのが現実です。また税理士が職域を広げるために取得するケースも多いのでライバルがめちゃくちゃ多いのも特徴です。 司法書士は景気に左右される面がどうしてもあります。なにしろ不動産が動かなければという面がありますから。バブル崩壊後一番大変だった感じを受けました。また登記自体も簡単なものは会社がやってしまうということが増えやはり以前と比べると楽ではないと知り合いの方が言っておられました。 税理士は顧問料の低下(敵はコンピューター会社)となってきており楽に稼げる業種ではなくなっています。また税理士が稼げたのはバブル全盛の頃と人数が少なかったころぐらいのものでしょう。比較すればサラリーマンよりはよいがスーパーサラリーマンにはなることはできないという感じだと思います。取り巻く環境が一番変化しているのは税理士かもしれません。ちなみに独立開業をするケースは激減しており、合格しても税理士法人に在籍するというかたが増加しております。(この場合補助税理士といい単独では業務はできませんし、自分のための営業も本来は禁止です) 公認会計士は一気に人数を増やす方向にあります。ただし就職先が少ないため思い通りにならないという面があります。一般企業が採用をする方向が強くなってきてますので、当然この場合企業内では極めて高待遇を受ける可能性があります。ただし独立する場合はやはり税理士業務にならざるを得なくなります。中小企業と大企業の違いが理解できるまでは地獄の苦しみかもしれませんね。(二代目除く) 弁護士は法科大学院を作り合格者を増やそうとしていますが実際には将来食えるのかという点に関しては本人次第だという方向になり始めていると聞きます。ただしベテランの方や極めて優秀な方については当然今までどおりでしょうが、問題はこれから合格する法科大学院経由の方だと聞いています。 要するに仕事がないと言うことです。無理に数を増加させる結果アメリカ的な訴訟が増加する懸念があります。何でもいいから訴訟を起こし成功報酬を得るというやり方です。弁護士といっても100%大丈夫という時代はなくなる可能性があるそうです。ただ日本の風土には合わないのではという面もありきっと志を持つかたも多いでしょうから多方面に人材が供給されるという方向になれば日本全国明るいのですが・・・・・・・ というわけで士業というのは実はそんなに食えるわけではなくなり始めているということをお分かりになっていただけたでしょうか? 安易に士業を志すの人生をつぶしかねません。食える資格に受かる確率は本当はどのくらいなのか?若手の平均所得はいくらなのかよく研究してください。ちなみに税理士の最終合格率は1〜2%程度です。基本的には受験中は他の事(女性ならば化粧まで含む)に気をとられたら受からないと考えてください。 安定した収入と安定した生活をお望みの場合は大企業もしくは公務員(いまのところ)が一番です。 安易な判断で家族の迷惑をかけないこと、これが一番重要です。 あとひとつ問題はなんだかんだで実務経験は必要です。登録の問題ではなく本当の意味で仕事ができなければならないからです。 となると一回は就職することになります。採用される年齢なのかということを検討することも必要です。 また試験中は記憶力と体力は極めて重要です。年齢を考えて耐えうるのかということも考慮してください。 最後にお金です。真剣に多額の費用がかかります。 余計なお世話ですが、参考にしてください。士業の世界になんだかんだで14、5年おりますので上のことはいろいろと実際にやられている方から聞いていることや実体験です。ここにはうそはありません。過剰な謎の期待で士業を志さないように。 法律家になりたいとか、企業の経営を真剣に見つめたいとかの希望がありそこで真剣にがんばりたいと考えたときの士業を志してください。 試験崩れの悲劇は結構取り返しがつかないこともあります。 また士業も自営に過ぎないということもよく頭に入れてください。 月末に黙っていても給料が入ってくることは絶対にありません。 真剣に考えましょう。後悔先に立たずです。

                  完全に眠い

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                    昨晩も生活パターンが崩れたせいか眠れない。 明け方やっとねた。 今日が正念場だ。夏ばてはしないぞ 受験生時代東京最高気温記録時に法人税法の試験を受け受かったころの自分をとりもどすのだ。 あ!もう10年以上たったのか・・・・・ 時間の流れが加速しているようだ。

                    寝不足の上頭痛そして

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                      コーヒーを口に含んだ瞬間口から吹く。 霧吹きのように周りに飛び散る。 嫁がバトミントンに行っている間に洗濯したばかりの衣類にも飛び散る。 洗濯やり直し!!! 夜中の暑さに耐えかねて寝られず。 嫁が冷房消しやがった。 昼間は逆に汗かきながらでもよいが 夜は勘弁してくれ
                      • 2005.07.18 Monday
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                      • 15:09
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                        管理人・・下手の横好き
                      • 外国に逃げる資産家的な報道は結構いい線まできている。だがテレビ局はもっと日本の税制を勉強しないとね
                        下手の横好き
                      • 外国に逃げる資産家的な報道は結構いい線まできている。だがテレビ局はもっと日本の税制を勉強しないとね
                        浦崎

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