ヴィルヌーブ

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    ルノーのプライベートテスト参加。 中国グランプリ以降についての検討するためであることをフラビオは認めている。 走り次第ではどうなることやら・・・・・・・ 契約により堅固にシートが守られている選手以外は結構青いだろう。 流れによっては琢磨も危ない。 これだけいろいろな要素が出てくるとは思いもしなかった。 結構シートの移動は少ないはずだったのが現実はぐしゃぐしゃだ。
    • 2004.09.15 Wednesday
    • F1
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    楽天参入

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      楽天が新規加盟を申請するそうだ。 まあライブドアよりもはるかに規模が大きいから 知らないとは言わせないみたいな感じかな。 主体となる選手が出てこなければどうにもならない。 選手達はストの前に自分達の契約内容を検討してみてはどうだろう? 複数年で今年切れる、戦力外になりそう、FAだが日本でプレイしたい、 選手会の幹部達、新規加盟球団に行きませんか? まあ自分から行く決断はしないだろう。 そこが今回の問題。巻き込まれた選手への同情が主体だからうまくいかない。 オリックスやバファローズの選手は法に訴えれば契約解除可能な状況に持ち込めるのではないのか? 契約の前提や実際の内容は知りませんからなんともいいようがありませんが。 まあ今の選手会の弁護士の戦法では勝ち目なさそうとかんがえているのかなあ? ただ神戸グリーンスタジアムでは難しいのではないかと思うが・・・・ 松山や、宮城のほうがまだ期待できそうだが・・ 今週末は本当にストやるのかな? まあ巨人を追放する勇気と強さがあるかどうかだけだと思いますが。 まあ有力選手はみんなメジャー行きだろうから関係ないか

      トゥルーリ解雇

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        ルノーチームはトゥルーリを解雇し 中国GPからヴィルヌーブを乗せるらしい。 やる気なさそうだもんな、トゥルーリ。 しかしモナコのウイナー首か・・・・・・ 前倒しでトヨタにトゥルーリということがあればね。 しかし風雲急を告げるF1だ
        • 2004.09.14 Tuesday
        • F1
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        阪神のリストラ

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          いよいよ予想通り大リストラがはじまった。 伊良部、アリアス解雇。八木引退、藪メジャー。 年棒1000万円から2000万円程度の1軍半は大幅に 整理するらしい。特に他球団からのテスト入団組が中心らしい。 他の球団もやるであろう。ただし11月の末を狙うだろう。 このリストラの動きが速ければ新規参入応援であり、 遅ければ新規参入阻止であろう。 阪神はこの動きが速いということは新規参入歓迎なのだろう。 12球団2リーグ維持派なのであるのは間違いない。 ただロッテの瀬戸山さんが表に出ている間は流れは変わらないだろう。 本気でロッテ商品は買わない。永遠に!

          鈴木尚典のヒット

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            昨日久々にきちんとした姿をみたような気がする。 打撃フォームも元の戻ったようだ。 感ずるところがあったのかもしれない。 スト回避の際インタビューで 「突入するんじゃないの?え、しないの?」 みたいな受け答えでもうダメかなと思ったりもした。 選手は今回のことでいろいろ考えているようだ。 プレーの中でそれを感じさせてくれるような気もする。 何かがオカシカッタ日本の野球。 今回の騒動で全てが変わってくれたほうがよいのかもしれない。 とはいえベイスターズが残ってくれた事の喜びを感ずる今日この頃。 とにかく試合をしなければスポーツじゃないよ。 選手会は何かしら独自の試算はしているのかしら? 選手会を補佐する人たちの能力不足が問題だ

            イタリアグランプリ

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              琢磨選手の頑張りが光っている。 しかし予選5位で満足できなくなっている現状がなんともはや凄い。 本物のトップドライバーとの競い合いが間違いなく見られる今日のレース本当に楽しみです。 頑張れ琢磨
              • 2004.09.12 Sunday
              • F1
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              スト回避万歳

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                昨日、ストが回避されたおかげで無事観戦できました。 ファンの思いに応えようとする選手がいる中で、 相変わらず怠慢プレーもある。 ベイスターズの佐伯選手の熱いプレーには阪神ファンの方々もスタンディングオベーションで応えてくれた。 これがスポーツなのだと思う。正にプロ野球選手の鑑といえる佐伯選手には心から感謝と賛辞を送りたい。 しかし昨日の試合をみていた感じたのは攻守交替の際のだらだらとした一部選手の動きと、審判の判定の遅さ(リズム感悪すぎ)投手の不必要に長い間合い(これが一番よくない) 3時間30分も球場の硬い椅子に座っていられるわけないだろう。 ストやる前に試合内容を改善してください。 素晴らしいプレーと最高のファンサービスこれがかけているのです。 ベイスターズはファンサービスは最高水準にもう一歩かな・・・・だけど東京ドームからみると超スペシャルサービス受けている感じもします。 12球団で最低限やらなければならないファンサービスといったものを真剣に検討して欲しい。 試合時間は2時間45分で終わるペースが一番楽しいよ!

                イタリアグランプリ

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                  200409109de44e52.JPGさあ、今日からF1イタリアグランプリだ。オリビエ・パニス選手が引退を表明した。無限ホンダ(只今、禁句ですね)初優勝の際見事なドライビングでゴールに導いたときの1996年モナコグランプリがなつかしい。その後もブリヂストン初参戦の際もブリヂストンのエースとして目覚しい活躍。その後一時マクラーレンのテストドライバーを経てBARホンダで復帰。最後はトヨタで走る。引退とはいえ来年度はとりあえずサードドライバー契約になるらしい。ラルフ・シューマッハーに問題があった場合は代打出場するようだ。いずれにせよ日本と関係の深いドライバーだった。イタリアはフェラーリがどこまで勝つかということ一点に注目が集まる。琢磨選手はイタリアのジャーナリストから新人王としての表彰を受けたそうだ。
                  • 2004.09.10 Friday
                  • F1
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                  経営者側の覚悟

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                    プロ野球の経営サイドの覚悟は結構決まっていると思う。なぜ近鉄は球団を売却しなかったのか?なぜオリックスは買ったのか?この辺を考えていくと面白いかもしれない。最初新会社設立しお互いが出資をするということだった。それが最終的にはオリックスへの営業権譲渡となった。そう新会社をつくれば新規参入障壁を作っているがため選手会や世論につつかれる可能性があると考えたのでしょう。おそらくはこの辺りはオーナー会議全体での意見の一致なのでしょう。「隙は作らない」ということなのだろう。またこの営業権譲渡であれば、近鉄側は特別利益を計上でき近鉄グループ全体の業績を良化させることができる・・・株主代表訴訟は無駄にさせることができる(今、現在1件やっていますが、このような理由で近鉄側が確実に勝利するでしょう)。またオリックス側は新会社への出資となれば新たな負担を生むだけなのだが、同じ負担でも営業権の購入であればその金額を5年間均等額で割った金額を費用化できます。オリックス本体で買うのか、球団として買うのか不明ですが、球団は当然親会社であるオリックスの連結納税対象(オリックスが連結納税しているかどうかはわからないが)になるはずだから税金がその費用化した分の税率をかけた金額が計算上戻る計算になります。またおそらくは通常の強化費等の金額ですでに完成されている選手契約の買取をするようなものだから二重にお得という計算が成り立ちます。なおかつ交流戦の権利を手に入れ熱望していた巨人戦の権利も手にはいり放映権料まで入ってくる。これって凄いことだと思いませんか?もう一組も同じ考えで動いたがダイエー側の現経営陣の責任問題を避ける意味での自主再建のため自滅したということでしょう。ただ資産査定が銀行側と会社側で並行して行われているからこの結果次第では銀行側が引き金を引くでしょう。(銀行も3回目の借金棒引きはさせないでしょうし、だいたい国民の金が銀行に入ってるわけだからダイエーは国民の税金で助けてもらっていることになる。スポンサーは国民だ。ファンの話は聞かなければいけない)いずれにせよダイエーの売却の可能性は極めて高い状況です。経営者側は6対4になった場合、(11月30日のデッドエンドの秘密はこれだね)を想定しての行動をするため新規参入はさせないつもりだろう。おそらく加盟料は60億円を30億円程度で提示するつもりだろうと思います。何故か・・・半額にするということは誠意ある行動ということになります。要するにストライキつぶしですね。選手会に対しては誠意ある団体交渉をしたのに選手が言うことを聞かずに要求だけをしている、との主張を今後できるようにするということです。当事者以外の球団の選手は相当な覚悟が必要でしょう。というかこの先の泥沼が見えてきている気がする。球団がどうしても必要な会社はおそらく阪神だけでしょう。他の球団はいざとなったら組織解散、新リーグ結成、選手会つぶして一本釣り、そしてそのときに自分達の正当性を示すために財務内容を公にするのでしょう。財務内容が悪い、それも言われている通りの悪さならば球団側はなにも傷つかないでしょう。メジャーにいける選手はいってしまうでしょう。要するに今、表にたってやっている選手も球団も傷つかない。こういう計算のような気がする。要するに8球団1リーグにされてしまう可能性があるということでしょう。コストに見合わないものは切るのが今の経営です。逆に経営から手を引きたいと噂されている球団とも利害が一致する。ストは事態をより経営者側を逆に戦いやすくさせるだけのようが気がする。昨日までは選手の判定勝ち。今日はどうなのだろうか、選手会側の能力では太刀打ちできないかもしれないが、オーナー側が阪神の野崎社長だからまだ話が収束する可能性がある。何しろ阪神電鉄は球団によって儲かっている会社なのだから。野崎社長の言動を注意しておこう。しかしオリックス一人勝ちだな。

                    え、なんともはや

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                      抗告の棄却は今、判断をすべきではなく自主的にやってねということみたいですね。団交権は認めるが合併についての仮処分はしないということか。団交におうじなければNPBが不当労働行為に当たるということが内容にあるらしい。と、いうことは明日9日の話合いのやり方と内容次第で今後の成り行き(損害賠償を選手会がうけるか否か)が決まるという事だ。新規参入障壁をなくして新たな球団を作って働いていないFA選手を引き取らせれば面白いのではないかなあと思いますがいかがかな


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                        管理人・・下手の横好き
                      • 外国に逃げる資産家的な報道は結構いい線まできている。だがテレビ局はもっと日本の税制を勉強しないとね
                        下手の横好き
                      • 外国に逃げる資産家的な報道は結構いい線まできている。だがテレビ局はもっと日本の税制を勉強しないとね
                        浦崎

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